最終更新日:2019/06/25

プラグインファイル Vulnerability DB Inspection Engine Applications 

NIC Vendor

CounterACT V7.0 Host Property Scanner プラグインファイル

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ブラウザによっては、拡張子が".fpi"".fsp"から別のものに自動変換される場合があります。
その場合は拡張子を".fpi"".fsp"に戻してからCounterACTに適用してください。

Windows Vulnerability DB(旧HPS-Vulnerability DB)

 ・Microsoft社の更新プログラム「KB4340556」は、

  2018年8月に公開された「KB4345590」へ置き換えられていますが、

  Windows Vulnerabilities DBには、「KB4340556」と「KB4345590」の両方が含まれています。

  「KB4340556」のポリシーチェックが不要の場合は、「KB4340556」を

  NACポリシー(Microsoft Vulnerabilities/Microsoft Vulnerabilities Fine-tuned コンディション)から

  対象外に変更いただきますようお願いいたします。

HPS-Inspection Engine


 ・「CVE-2016-9485」「CVE-2016-9486」にて指摘された脆弱性対策を行った
  プラグインです(HPS-Inspection Engine 10.4.1.1以上で対策済)。
 ・HPS Inspection Engine 10.6.0.2以上のインストールの際は、
  先にService Pack 2.3.1以上、DNS Plugin 3.0.0以上をインストールする必要があります。
 ・HPS-Inspection Engine 9.x.xから10.x.xにアップデートする際は、
  先にHPS Applications、HPS NIC Vendorをインストールする必要があります。
 ・10.7.1で確認された"Run Scriptアクションにて改行タグが正しく認識されない"
  問題の修正を行ったバージョンです。
 ・10.6.0.2で確認された"CounterACTが効率的な方法でSecureConnectorに
  接続していないため、一部のエージェントが切断される"問題の修正が含まれている
  バージョンです。  

HPS-Applications

HPS-NIC Vendor

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