社員証(ICカード)をサッとかざすだけで、本人認証を強化
なりすましやPCの不正利用を防ぎます

  • 国内シェアNo.1(※1) ICカード認証ソリューション
  • ICカードをかざすだけの簡単操作でPCログオン認証を強化
  • USBメモリやスマートデバイスの利用も制御
  1. (※1) 株式会社富士キメラ総研 「2004~2014 ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」調査結果より

セキュリティ対策の基盤となる「認証」。

たとえログ管理や暗号化などの情報セキュリティ対策が施されていても、IDとパスワードの貸し借りや漏えいなどによって、 簡単にユーザーのなりすましができてしまう環境では、情報へのアクセスが不正に行われる危険があります。

SmartOnは、ICカードやUSBキーなどの認証デバイスを使って、PC利用時の本人(ユーザー)認証を強化し、 データへのアクセス制御とログ管理をトータルに実現するPCセキュリティシステムです。

多くのお客様にご利用いただいています

SmartOnシリーズは1997年の発売開始以来、様々な業種のお客様に導入いただいています。
お客様の声が、今日のSmartOnを作り上げてきました。
現在では3,800サイトを超えるお客様にご利用いただいております。

SmartOn出荷ライセンス数推移

カタログ・資料

人=ICカードによる確実なログオン認証
【SmartOn Logon】

社員証などのICカードをPCのログオン認証に使用し、なりすまし(他人のID・パスワードを悪用すること)を防ぎます。 ログオン時はカードリーダにICカードをかざし、離席時はICカードを抜き取ることでPCをロックします。共有PC上でも人(=ICカード)を認識し、本人確認を行えます。

ログオン認証/PCロック
  • 認証デバイス(ICカードやUSBキー)とパスワード(※1)が揃わなければPCにログオンできません。
    社員証ICカードを利用することで、外部ユーザーの不正利用を禁止できます。
  • 認証デバイスをPCから外すと、PCをロックします。
    離席時、簡単な操作で第三者のPC不正利用、覗き見を防止します。
    再度PCに認証デバイスを戻すだけでロックを解除します。
  • PCログオン時のみにICカードをカードリーダーにかざす設定の場合、ログオン後再度ICカードをカードリーダーにかざすとロックがかかる設定も可能です。(※2)
  1. ※1SmartOn NEOではPIN(Personal Idetification Number)になります。
  2. ※2本機能は、SmartOn IDの機能です。

ログオン方式を選択できます。
  1. (1)「SmartOnパスワードのみ」…標準的なログオン方法(※3)
  2. (2)「自動ログオン」…カードを挿入するだけでログオン(※3)
  3. (3)「Windowsアカウント/パスワード」+「SmartOnパスワード」
    …ユーザー認証レベルを強化する場合(※3)
  4. (4)「Windowsアカウント/パスワード」のみ
    …ユーザーにSmartOnパスワード入力をさせない場合(※3)
その他、柔軟な運用ができます。
  1. (1)PCロック後、一定時間経過後に自動的にログオフ、シャットダウン。
  2. (2)PCログイン後、(カードを外してもロックしない設定が有効な場合)再度カードリーダーにかざすことでPCロック。
  3. (3)ICカードに有効期限を設定。期限切れICカードでのログオン無効。
  4. (4)SmartOnパスワードやWindowsパスワードの定期変更をユーザーに催促可能。(※3)
  5. (5)SmartOnパスワードを連続してミスすると、ICカードをロックできます。ICカードを拾ったユーザーの不正利用を防止します。(※3)
  6. (6)ICカードごとに利用可能PCを設定。
  7. (7)ICカードに複数のWindowsアカウントを紐付け管理。
  8. (8)PC起動ロック時に表示される認証画面の画像を、自由に変更。

※3 SmartOn NEOではPIN(Personal Idetification Number)になります。

シングルサインオン(パスワード自働入力)
【SmartOn Pass】

各種アプリケーションやWebサイト、VPNクライアントなど複数のパスワードを1枚のICカードで管理し、自動送出します。 「利用者は複雑なパスワードを覚える必要がない、管理者は利用者にパスワードを教える必要もない」といった運用も可能です。

アプリケーションの種類に依存せずに利用できます。

…Windows基本(ベーシック)認証、HTMLフォーム認証に対応。
※当社が想定する方式以外の方式で認証が行われている場合、本機能が使用できない場合があります。

パスワードの登録は、管理者側、ユーザー側のどちらでも可能です。

管理者が登録したパスワードを、ユーザーで変更できないように制限することもできます。

アプリケーションやPC資源の利用制限
【SmartOn Desktop】

ユーザーが利用するアプリケーションやフォルダ、CDドライブなどの制御が行えます。

  • …業務に関係のない操作を制御したり、情報のコピーや印刷を禁止して、情報漏洩を防止します。
  • …PCに不慣れなユーザーが勝手に設定を変更しないように制御することで、管理者のメンテナンス負担を軽減します。
SmartOnで実現可能な制限
  • 外部メディア(USBメモリー、FD、MOなど)へのデータコピー禁止
    私物のUSBメモリを禁止し、指定したUSBメモリのみを許可(※)
  • ファイル、フォルダ、ドライブへのアクセス制限
  • プリンタの利用制限
  • 各種アプリケーションの利用制限
  • コントロールパネルからの設定変更制限
  • コマンドプロンプトやレジストリエディタの利用制限
  • PrintScreen、赤外線通信ポートの利用制限

など

※ SmartOn ID、SmartOn NEOのデバイス制御オプションにより対応。

USBメモリやスマートフォンの利用制限
【SmartOn デバイス制御(オプション)】

「会社で許可されたUSBはOK、私物のUSBはNG」という運用が可能です。

  • ユーザー単位での制御が可能。別のPCを使用していても、ログオンしたユーザーを識別して利用できるUSBメモリを指定できます。
  • 管理者は、通常は許可されていないUSBメモリに対して「一時利用許可」用のパスワードを発行でき、柔軟な運用ができます。
  • スマートフォンやデジタルカメラなど、Windowsポータブルデバイス(WPD)として認識されるデバイスに対しても、アクセス制御を行うことが可能です。
  • 許可デバイス、禁止デバイス共にPCに接続・抜き取り時のログを記録します。

デスクトップ仮想化環境に対応
【SmartOn ID for リモートアクセス】

デスクトップ仮想化環境下においても強固なに二要素認証を実現します。また、通常PC・シンクライアントPCの一元管理が可能なため、継続的にデスクトップ仮想化環境への移行が可能です。

様々な環境に対応!

・VDI環境
Citrix XenDesktop/XenApp、
VMware Horizon View、Microsoft VDI

ソリューションカタログ(VMware Horizon View)

・動作実績シンクライアント端末 NEC、HP、Wyse Technology
詳細はこちら

生体情報で認証強化
【SmartOn 指ハイブリッド認証(オプション)】

NEC社製「指ハイブリッド認証」との連携により、ログオン認証に生体認証情報を組み合わせることで、より強固な本人認証を実現します。

選択可能な認証方式

「ICカードのみ」、「生体情報のみ」、「ICカード+生体情報」の3種の認証方式に対応、利用者や利用端末の用途などに合わせ選択することが可能です。

生体情報登録の権限委譲

生体情報の利用に際しては、事前の生体情報登録が不可欠です。物理的に離れた拠点においても登録作業が行えるよう、生体情報の登録だけを行える管理者など任意の制限を割り当てた管理者を設けることができます。

豊富な経験が生かされた運用・管理機能

お客様のポリシーに合わせたシステム運用が可能です。

ICカード社員証を忘れた時の対応は?
  • 臨時カードを発行&登録
  • 緊急回避モード
  • 期限付きパスワード
ICカードはすでに配布してしまった…
  • PC側でICカードをあとからSmartOn用に登録
認証情報や権限情報を変更するときの手間は?
  • リモートでの権限更新&一括管理
  • インポート&エクスポート機能
ICカードを紛失してしまったユーザへの対応は?
  • ICカードを失効させ、不正利用防止
  • 再発行対応
  • 管理者を分散配置可
ソフトのバージョンアップ対応が面倒なのでは?
  • 自動ダウンロードで一括バージョンアップ
  • スケジュール機能でネットワーク負荷分散

ラインナップ

既存ICカードが利用可能なPCセキュリティシステム
Windows PCに対してICカードなどのデバイスとパスワード認証による二要素認証とシングルサインオン、アクセス制御機能を提供するソフトウェアです。 現在使用中のICカード社員証などを、そのまま活用できるのが特徴です。 大規模環境でも効率的な運用が可能です

仮想デスクトップにデバイス認証とシングルサインオンを提供
シンクライアント端末利用時にリモート接続先となる仮想デスクトップに対して、ICカードとパスワードの二要素による強固な認証を実現するソフトウェアです。 アプリケーションへのシングルサインオン機能も備えており、更に利便性が向上します。 SmartOn IDとの併用が可能です。

※2015年6月30日をもって新規販売を終了いたしました。
ネットワーク認証型PCセキュリティシステム
Windows PCに対してICカードなどのデバイスとパスワード認証による二要素認証とシングルサインオン、アクセス制御機能を提供するソフトウェアです。 ICカードにSmartOnの専用領域を作成してICカード認証を実現します。

主な機能一覧

※1
ログオン認証
:Logon
シングルサイオンオン
:Pass
アプリケーション・PC資源制御
:Desktop
USBメモリ・WPD制御
:デバイス制御
○※2 ○※2
デスクトップ仮想化環境対応
:for リモートアクセス
生体認証
:指ハイブリッド認証
○※2
ICカードへの
書き込み
不要 不要 必要※3
  1. ※1SmartOn IDのオプション機能です。ご利用にはSmartOn IDが必要です。
  2. ※2オプション機能です。
  3. ※3ICカード内にSmartOnの書き込み領域が必要です。詳細はお問い合わせください。

構成

標準構成例

SmartOn ID for リモートアクセス 構成例

コンポーネント

ACLサーバー 認証サーバー。ユーザー情報や、認証デバイスの発行履歴等、SmartOnで管理するすべてのデータを保存し、ネットワークを介してユーザー認証を実行します。 冗長化が可能。(Windows のActive Directory を使用)
SmartOnマネージャー ACL サーバーに登録されているユーザー情報を操作するための管理ツール
SmartOnクライアント SmartOnクライアントソフトウェアがインストールされたPC
ログサーバー SmartOn クライアントやマネージャーのログを受信し、データベースに保存
認証デバイス ICカードやUSBキーなど、SmartOnクライアント上でログオン時のユーザー認証を行うためのハードウェア
リモートアクセスマネージャー SmartOn ID for リモートアクセスに対応するマネージャー
リモートアクセスクライアント 仮想デスクトップOSにインストールして、リモートからの接続に対してICカード認証を行うことができるクライアント
リモートクライアント 仮想デスクトップへアクセスする、シンクライアントなどの端末

動作環境

SmartOn ID

■SmartOn ACLサーバー

サポートOS Windows Server 2003 Standard/Enterprise Edition SP2
Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise Edition x86/x64 SP2
Windows Server 2008 Standard/Enterprise x86/x64 SP2
Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise x64 SP1
Windows Server 2012 Datacenter/Standard x64 SP0
Windows Server 2012 R2 Datacenter/Standard x64 SP0
※いずれも日本語/英語版。いずれもMUI版も含みます。
※英語版OSでの利用は原則サポート対象外です。
CPU 使用するOSに依存(2GHz以上を推奨)
メモリ 使用するOSに依存(1GB以上を推奨)
ハードディスク 使用するOSに依存(40GB以上の空き容量を推奨)
  • ACLサーバーとして使用するには、あらかじめスキーマの拡張を行っておく必要があります。
  • サポートOSのサービスパック対応状況に関しては、こちらをご参照ください。

■SmartOn マネージャー

サポートOS Windows Server 2003 Standard/Enterprise Edition SP2
Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise Edition x86/x64 SP2
Windows Server 2008 Standard/Enterprise x86/x64 SP2
Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise x64 SP1
Windows Server 2012 Datacenter/Standard x64 SP0
Windows Server 2012 R2 Datacenter/Standard x64 SP0
Windows Vista Business/Enterprise/Ultimate x86 SP2
Windows 7 Home Premium/Ultimate/Professional/Enterprise x86/x64 SP1
Windows 8 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
Windows 8.1 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
※いずれも日本語/英語版。
※英語版OSでの利用は原則サポート対象外です。
Windows Vista Home Basic/Premiumはサポート対象外です。
Windows Vista Enterprise/Ultimateでの言語表示は日本語のみをサポートです。
※Windows 7 Starter/Home Basicはサポート対象外です。
※Windows 7のXPモードはサポート対象外です。
※Windows RTはサポート対象外です。
CPU 使用するOSに依存(1GHz以上を推奨)
メモリ 使用するOSに依存(512MB以上を推奨)
ハードディスク 100MBの空き容量(200MB以上の空き容量を推奨。ログファイルによって増加。)
  • ACLサーバーと同じマシンでも動作可能です。
  • 使用する認証デバイスを接続する空きポートが必要です。
  • SmartOn マネージャーの全ての機能を使用するにはローカルの管理者権限が必要になります。
  • SmartOn マネージャーで使用する認証デバイスについては、認証デバイスメーカー側にて上記OSでの動作をサポートすると明示しているもののみ対象です。
  • サポートOSのサービスパック対応状況に関しては、こちらをご参照ください。

■SmartOn ログサーバー

サポートOS Windows Server 2003 Standard/Enterprise Edition SP2
Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise x86/x64 Edition SP2
Windows Server 2008 Standard/Enterprise x86/x64 SP2
Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise x64 SP1
Windows Server 2012 Datacenter/Standard x64 SP0
Windows Server 2012 R2 Datacenter/Standard x64 SP0
※いずれも日本語/英語版。いずれもMUI版も含みます。
※英語版OSでの利用は原則サポート対象外です。
CPU 使用するOSに依存(2GHz以上を推奨)
メモリ 512MB以上(1GB以上を推奨)
ハードディスク 使用するOSに依存(40GB以上の空き領域を推奨)
  • ACLサーバーと同じマシンでも動作可能です。
  • SQLサーバー、syslogサーバーにログを出力する場合は、別途データベースサーバーを構築する必要があります。
  • CSVファイルにログデータ10件を出力したときのサイズは約1.3KBです。
  • SQLサーバーへの出力確認は、以下のバージョンを利用して実施しています。
    ・Microsoft SQL Server 2005 Server Pack 3
    ・Microsoft SQL Server 2008 Server Pack 1
  • SmartOn ログサーバーの構成モジュールの総サイズは953KBです。
  • サポートOSのサービスパック対応状況に関しては、こちらをご参照ください。

■SmartOn クライアント

サポートOS Windows Vista Home Basic/Home Premium/Business/Enterprise/Ultimate x86 SP2
Windows 7 Home Basic/Home Premium/Ultimate/Professional/Enterprise x86/x64 SP1
Windows 8 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
Windows 8.1 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
※いずれも日本語/英語版。
※Windows Vista Enterprise/Ultimateでの言語表示は日本語のみをサポート。
※Windows Vistaは32ビットバージョンのみサポート。
※Windows 7のXPモードはサポート対象外です。
※Windows 7 Starterはサポート対象外です。
※Windows RTはサポート対象外です。
CPU 使用するOSに依存(1GHz以上を推奨)
メモリ 使用するOSに依存(1GB以上を推奨)
ハードディスク 100MBの空き容量が必要(ログファイル、キャッシュファイルによって増加)。
  • 使用する認証デバイスを接続する空きポートが必要です。
  • メモリはSmartOn単体で使用する場合の値です。
  • Windows Vista/7/8 については、Windowsエクスペリエンスインデックス基本スコア3.0以上の環境を推奨します。
  • サポートOSのサービスパック対応状況に関しては、こちらをご参照ください。
  • Internet Explorer 8/9/10 でのブラウザ認証に関して制限があります。こちらをご参照ください。

SmartOn ID for リモートアクセス

■ACLサーバ

SmartOn ID へ

■リモートアクセスマネージャー

サポートOS

Windows Server 2003 Standard/Enterprise Edition SP2
Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise Edition x86/x64 SP2
Windows Server 2008 Standard/Enterprise x86/x64 SP2
Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise x64 SP1
Windows Server 2012 Datacenter/Standard x64 SP0

Windows Server 2012 R2 Datacenter/Standard x64 SP0
Windows Vista Business/Enterprise/Ultimate x86 SP2
Windows 7 Home Premium/Ultimate/Professional/Enterprise x86/x64 SP1
Windows 8 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
Windows 8.1 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0

※いずれも日本語/英語版
※英語版OSでの利用は原則サポート対象外です。
※Windows Vista Home Basic/Premiumはサポート対象外です。
※Windows Vista Enterprise/Ultimateでの言語表示は日本語のみをサポートです。
※Windows 7 Starter/Home Basicはサポート対象外です。
※Windows 7のXPモードはサポート対象外です。
※Windows RTはサポート対象外です。
※Server Coreの環境はサポート対象外です。
CPU 使用するOSに依存(1GHz以上を推奨)
メモリ

使用するOSに依存(512MB以上を推奨)

ハードディスク 100MBの空き容量(200MB以上の空き容量を推奨)

■リモートアクセスクライアント

サポートOS Windows Server 2003 Standard/Enterprise/Datacenter Edition x86/x64 SP2
Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise/Datacenter Edition x86/x64 SP2
Windows Server 2008 Standard/Enterprise/Datacenter x86/x64 SP2
Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise/Datacenter x64 SP1
Windows Server 2012 Standard/Datacenter x64 SP0
Windows Server 2012 R2 Standard/Datacenter x64 SP0
Windows Vista Business/Enterprise/Ultimate x86/x64 SP2
Windows 7 Home Premium/Ultimate/Professional/Enterprise x86/x64 SP1
Windows 8 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
Windows 8.1 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
※IA64は、サポート対象外です。
※Server Coreの環境はサポート対象外です。
※Windows 7のXPモードはサポート対象外です。
CPU 使用するOSに依存(2GHz以上を推奨)
メモリ

使用するOSに依存(1GB以上を推奨)
※接続クライアント数に応じて追加してください。

ハードディスク 20MBの空き容量
※接続クライアント数に応じて追加してください。

■ログサーバ

SmartOn IDへ

SmartOn NEO(※2015年6月30日をもって新規販売を終了いたしました。)

■SmartOn ACLサーバー

サポートOS Windows Server 2003 Standard/Enterprise Edition SP2
Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise Edition x86/x64 SP2
Windows Server 2008 Standard/Enterprise x86/x64 SP2
Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise x64 SP1
Windows Server 2012 Datacenter/Standard x64 SP0
Windows Server 2012 R2 Datacenter/Standard x64 SP0
※いずれも日本語版。
CPU 使用するOSに依存(2GHz以上を推奨)
メモリ 使用するOSに依存(1GB以上を推奨)
ハードディスク 使用するOSに依存(40GB以上の空き容量を推奨)
  • ACLサーバーとして使用するには、ActiveDirectoryを構築し、製品に添付されている「スキーマ拡張ツール」であらかじめスキーマの拡張を行います。
  • サポートOSのサービスパック対応状況に関しては、こちらをご参照ください。

■SmartOn マネージャー

サポートOS Windows Server 2003 Standard/Enterprise Edition SP2
Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise Edition x86/x64 SP2
Windows Server 2008 Standard/Enterprise x86/x64 SP2
Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise x64 SP1
Windows Server 2012 Datacenter/Standard x64 SP0
Windows Server 2012 R2 Datacenter/Standard x64 SP0
Windows Vista Business/Enterprise/Ultimate x86 SP2
Windows 7 Home Premium/Ultimate/Professional/Enterprise x86/x64 SP1
Windows 8 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
Windows 8.1 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
※いずれも日本語版のみサポート。
※Windows Vista Home Basic/Premiumはサポート対象外です。
※Windows Vista Enterprise/Ultimateでの言語表示は日本語のみをサポートです。
※Windows 7 Starter/Home Basicはサポート対象外です。
※Windows 7のXPモードはサポート対象外です。
※Windows RTはサポート対象外です。
CPU 使用するOSに依存(1GHz以上を推奨)
メモリ

使用するOSに依存(1GB以上を推奨)

ハードディスク 100MBの空き容量(200MB以上の空き容量を推奨)
  • ACLサーバーと同じマシンでも動作可能です。
  • 使用する認証デバイスを接続する空きポートが必要です。
  • SmartOn マネージャーの全ての機能を使用するにはローカルの管理者権限が必要になります。
  • SmartOn マネージャーで使用する認証デバイスについては、認証デバイスメーカー側にて上記OSでの動作をサポートすると明示しているもののみサポート対象です。
  • サポートOSのサービスパック対応状況に関しては、こちらをご参照ください。

■SmartOn ログサーバー

サポートOS Windows Server 2003 Standard/Enterprise Edition SP2
Windows Server 2003 R2 Standard/Enterprise Edition x86/x64 SP2
Windows Server 2008 Standard/Enterprise x86/x64 SP2
Windows Server 2008 R2 Standard/Enterprise x64 SP1
Windows Server 2012 Datacenter/Standard x64 SP0
Windows Server 2012 R2 Datacenter/Standard x64 SP0
※いずれも日本語版。
CPU 使用するOSに依存(2GHz以上を推奨)
メモリ 512MB以上(1GB以上を推奨)
ハードディスク 使用するOSに依存(40GB以上の空き領域を推奨)
  • ACLサーバーと同じマシンでも動作可能です。
  • CSVファイルにログデータ10件を出力したときのサイズは約1.3KBです。
  • SQLサーバー、syslogサーバーにログを出力する場合は、別途データベースサーバーを構築する必要があります。
  • サポートOSのサービスパック対応状況に関しては、こちらをご参照ください。

■SmartOn クライアント

サポートOS Windows Vista Home Basic/Home Premium/Business/Enterprise/Ultimate x86 SP2
Windows 7 Home Premium/Ultimate/Professional/Enterprise x86/x64 SP1
Windows 8 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
Windows 8.1 -/Pro/Enterprise x86/x64 SP0
※いずれも日本語版。
※Windows Vistaは32ビットバージョンのみサポート。
※Windows 7のXPモードはサポート対象外です。
※Windows 7 Starter/Home Basicはサポート対象外です。
※Windows RTはサポート対象外です。
CPU 使用するOSに依存(1GHz以上を推奨)
メモリ 使用するOSに依存(1GB以上を推奨)
ハードディスク

100MBの空き容量が必要(ログファイル、キャッシュファイルによって増加)

  • ACLサーバーとの共存はサポート外です。
  • 使用する認証デバイスを接続する空きポートが必要です。
  • メモリはSmartOn単体で使用する場合の値です。
  • Windows Vista/7/8 については、Windowsエクスペリエンスインデックス基本スコア3.0以上の環境を推奨します。
  • サポートOSのサービスパック対応状況に関しては、こちらをご参照ください。
  • Internet Explorer 8/9/10 でのブラウザ認証に関して制限があります。こちらをご参照ください。

対応認証デバイス

認証トークン(ICカード、USBキー)

 
※1、3

※2、3
非接触ICカード
FeliCa ※4  ※7
接触ICカード
Smartics-J4K ※5 ○ ※7、8
Standard-9 販売終了 - - ○ ※7
USBキー
iKey 1000 8KB ※9
(セーフネット製)
-  ※7、10
eToken PRO 32KB
(セーフネット製)
販売終了 -
  1. ※1MIFARE Standard 1K,4K (ISO14443 Type-A) / TN2 (ISO14443 Type-A) / I-CODE SLI (ISO15693) / Tag-it (ISO15693) / ELWISE(Type-B) / Xaica-α(Type-B)などにも対応しています。詳細はお問い合わせください。
  2. ※2MIFARE Standard 1K,4K (ISO14443 Type-A) / TypeB / ELWISE(Type-B) / Xaica-α(Type-B)などにも対応しています。詳細はお問い合わせください。
  3. ※3ICカード内の設計情報や登録ID情報が予め必要となる場合があります。
  4. ※4SmartOnロゴ入りFeliCa標準カードを用意しています。
  5. ※5SmartOnロゴ入りSmartics-J4K標準カード(SmartOn NEO用※6)を用意しています。
  6. ※6Smartics-J4K標準カードはSmartOn IDおよびSmartOn ID for リモートアクセスでは利用できません。別注の識別番号入りの専用仕様カードが必要です。詳細はお問い合わせください。
  7. ※7ICカード/USBキー内にSmartOnの書込み領域が必要です。
  8. ※8「PINロックまでの回数」は15回固定です。
  9. ※9iKey 1000ご利用の場合、注意事項があります。
  10. ※10原則、弊社よりご購入ください。SmartOn用のSOPINが設定されている必要があります。
  11. ICカードを利用する場合、対応するICカードリーダーが必要です。
  12. ICカードは社員証や学生証などの印刷も対応可能です(納期がかかります)。詳細はお問い合わせください。
  13. 表示製品のデザインは変更される場合があります。
  14. FeliCa は、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。FeliCa は、ソニー株式会社の登録商標です。
  15. 記載の会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
  16. 2015年3月時点の情報です。予告なく変更する場合があります。

ICカードリーダー

  対応
ICカード
非接触ICカードリーダ-
RC-S380/S ※1
(ソニー製)
・FeliCa -
RC-S330/S
(ソニー製)
-
RC-S360/SH
(ソニー製)
-
RC-S320
(ソニー製)
販売終了 -
ACR122 ※2
(ACS製)
・FeliCa
・MIFARE
-
ACR122T ※2
(ACS製)
-
SCL010
(Identive製)
販売終了 ・TypeB
・FeliCa ※3
-
接触ICカードリーダ-
ACR38U-I1
(ACS製)
・Smartics-J4K ※4
・Standard-9 ※5
SCR3310
(Identive製)
販売終了
SCR3310 V2
(Identive製)
販売終了
SCR243
(Identive製)
販売終了
SCR3340
(Identive製)
販売終了
  1. ※1RC-S380/Sは、現在弊社では取り扱いしていません。PC/SCリーダーとしての動作はサポートしません。
  2. ※2SmartOn IDで利用するための専用のファームウェアが適用されておりますので、他のシステムでご利用いただけません。また、他社で購入したACR122は、SmartOn IDおよびSmartOn ID for リモートアクセスではご利用いただけません。
  3. ※3SmartOn ID for リモートアクセスにおいて、IDmのみ利用可能です。
  4. ※4弊社が販売するSmartics-J4K標準カードはSmartOn IDおよびSmartOn ID for リモートアクセスでは利用できません。別注の識別番号入りの専用仕様カードが必要です。詳細はお問い合わせください。
  5. ※5SmartOn NEOのみ利用可能です。
  6. 表示製品のデザインは変更される場合があります。
  7. FeliCa は、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。FeliCa は、ソニー株式会社の登録商標です。
  8. 記載の会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
  9. 2015年3月時点の情報です。予告なく変更する場合があります。

対応デスクトップ仮想化環境

対応VDIシステム

SmartOn ID for リモートアクセスの対応状況

ベンダー 製品 バージョン 仮想デスクトップ接続クライアント
VMware VMware Horizon
(VMware Horizon View/VMware View)
4.0/4.5/4.6/5.0/5.1/5.2/5.3/6.0 VMware View Client
(VMware Horizon View Client/
VMware View Client)

※ 動作環境については、各社製品の動作環境もあわせて確認してください。

ベンダー 製品 バージョン 仮想デスクトップ接続クライアント
Citrix XenDesktop 4.0/5.0/5.5/5.6/7.1/7.5 Citrix Online Plugin
Citrix Receiver for Windows
XenApp 5.0/6.0/6.5/7.1/7.5 Citrix XenApp Plugin
Citrix Receiver for Windows

※ ICA 接続のみ、サポート対象となります。
※ XenAppはのVMHostedApps環境はサポート対象外です。
※ Citrix XenApp 7.0は、サポート対象外です。
※ 動作環境については、各社製品の動作環境もあわせて確認してください。

ベンダー 製品 バージョン 仮想デスクトップ接続クライアント
Microsoft Microsoft VDI - Microsoft リモートデスクトップ接続
V6.1 / V7.0 / V7.1 / V8.0
  1. Windows Vista/7 の対応エディションは、Enterprise Edition のみとなります。
  2. 動作環境については、各社製品の動作環境もあわせて確認してください。

NEC VirtualPCCenterの対応については、NEC様へお問い合わせください。

動作実績のあるシンクライアント

SmartOn ID for リモートアクセスで動作実績のあるシンクライアント端末。

メーカー名 製品名 OS/ファームバージョン※4 プロトコル
※6
ICカードリーダー
ACR 122
(株)エルザジャパン VIXEL
D200
3.5以上(最新版推奨)
日本電気(株) US100d

WYSE ThinOS 8.0 Build 037

RDP ※8 ○※1
US110c Windows CE 6.0 ○※1,3
US300 Windows XPe ○※2
US300c Windows Embedded Standard ○※1
US300d Windows Embedded Standard 7E SP1 RDP ※8 ○※1
US40a Windows XPe ○※2
日本ヒューレット・パッカード(株)
※5
t310,
t310 AiO
Firmware Version 4.2.0 PCoIP ○※1,7
t410,
t410 AiO
HP Smart Zero 4.4
(Z6A44019)
RDP/ICA/VMware View RDP/
VMware View PCoIP
○※1
t510 HP SmartZero ○※1
Windows Embedded Standard 2009 ○※2
t520 HP ThinPro 5.0 VMware View PCoIP ○※1
Windows Embedded Standard 7 VMware View PCoIP ○※1
t5570 Windows Embedded Standard 2009 ○※2
t5570e Windows Embedded Standard 7
t620 HP Smart Zero 4.4
(Z6X44017)
VMware View PCoIP ○※1
HP ThinPro 5.0 VMware View PCoIP ○※1
Windows Embedded Standard 7 VMware View PCoIP ○※1
6360t Windows Embedded Standard 7
デル(株)
(旧ワイズテクノロジー(株))
C10LE Wyse ThinOS 6.5.0.40 / 7.0 / 8.0 RDP/ICA/
VMware View RDP
○※1,7
C30LE Windows CE 6.0 ○※1,3
C90LE Windows
Embedded Standard
○※1
P20 3.5以上(最新版推奨)
S10 Wyse ThinOS 6.5.0.40 / 7.0 ○※1
T10 Wyse ThinOS 8.0_210 RDP/ICA/
VMware View RDP
○※1,7
X90cw Windows Embedded
Standard
○※1
Xenith Xenith OS 1.0.0.34 ○※1
  1. ※1OS標準ドライバで確認。
  2. ※2ドライバは、Microsoft Update カタログ(Microsoft diriver update for USB Smart Card reader)より取得してください。
  3. ※3US110c/Wyse C30LEをご利用になる場合には、注意事項がござますので、別途お問い合わせ下さい。
  4. ※4ゼロクライアントベースの機種に関しては、機器のファームウェアバージョンを記載しています。
  5. ※5機種や搭載OSにより、ログイン認証時の操作感が異なる場合があります。詳しくはメーカーにお問い合わせください。
    【お問い合わせ先】
    ・日本ヒューレット・パッカード(株) クライアントソリューション本部
    E-mail:thinclient.jpn@hp.com
  6. ※6未記載のものについてはお問い合わせください。
  7. ※7ACR1251Uでも確認。
  8. ※8NEC VirtualPCCenter 5.0環境で確認。詳細はNEC様にお問い合わせください。

シンクライアント端末は、組み込みオペレーティングシステムを使用しております。 そのため、シンクライアント端末によっては、デバイスドライバーのインストールができない等の場合があります。 必ずご導入前に、実際にご導入予定の機種、ファームウェア等を適用した状態で事前検証を実施していただくようお願いします。

価格

SmartOn ID

製品名 価格(税抜)
サーバーパック CD-ROM、マニュアル(PDF)、ライセンス証書 ¥720,000
ACLサーバー、マネージャー、ログサーバー(各1ライセンス)
PCインストールライセンス ライセンス証書 ~¥10,000
SmartOnクライアントディスクをインストールするPC台数分必要です。
ボリュームディスカウントについては、お問い合わせください。
デバイス制御オプション
ライセンス
ライセンス証書 ~¥4,800
デバイス制御オプションを利用するPC台数分必要です。
ボリュームディスカウントについては、お問い合わせください。
アクティブトークンライセンス ライセンス証書 ¥700
SmartOnを利用する認証トークン数分必要です。
(1ユーザーが2つの認証トークンを利用する場合は2ライセンス必要)

※別途「年間サポートサービス(保守契約)」を用意しています。

SmartOn ID for リモートアクセス

製品名  価格
(税抜)
サーバーパック

・CO-ROM、マニュアル(PDF)、ライセンス証書、
・ACLサーバー、マネージャー、ログサーバー
(各1ライセンス)

¥720‚000
リモートアクセス
拡張マネージャーパック

・CO-ROM、マニュアル(PDF)、ライセンス証書

¥180‚000
リモートアクセス
ライセンス

・ライセンス証書
(仮想OS分必要になります。)

~¥15‚000
アクティブトークン
ライセンス

・ライセンス証書
(SmartOnを利用する認証トークン数分必要です。
※1ユーザーが2つの認証トークンを利用する場合は
2ライセンス必要)

¥700

※別途「年間サポートサービス(保守契約)」を用意しています。

SmartOn NEO(※2015年6月30日をもって新規販売を終了いたしました。)

製品名 価格(税抜)
サーバーパック CD-ROM、マニュアル(PDF)、ライセンス証書 ¥960,000
ACLサーバー、マネージャー、ログサーバー(各1ライセンス)
PCインストールライセンス ライセンス証書 ~¥12,000
SmartOnクライアントディスクをインストールするPC台数分必要です。
ボリュームディスカウントがございます。
デバイス制御オプション
ライセンス
ライセンス証書 ~¥4,800
デバイス制御オプションを利用するPC台数分必要です。
ボリュームディスカウントについては、お問い合わせください。
アクティブトークンライセンス ライセンス証書 ¥700
SmartOnを利用する認証デバイス数分必要です。
(1ユーザーが2つの認証デバイスを利用する場合は2ライセンス必要)

※別途「年間サポートサービス(保守契約)」を用意しています。

認証トークン(ICカード、USBキー)

製品名 価格
(税抜)
非接触ICカード
Felica※ ¥2,500
接触ICカード
Smartisc J4K
(凸版印刷製)※
¥1,800
USBキー
iKey 1000 8KB
(セーフネット製)
¥4,800

※本ICカード価格は、SmartOnロゴ入り標準カードの価格です。
※社員証や学生証などの印刷も対応可能です。金額・納期等は、別途ご相談ください。

ICカードリーダーライタ

製品名 価格
(税抜)
非接触ICカード
USB接続タイプ
(ACS製ACR122)
【FeliCa/MIFARE対応】
¥3,500
USB接続タイプ
(ACS製ACR122
ドングルタイプ)
【FeliCa/MIFARE対応】
¥4,800
USB接続タイプ
(ソニー製RC-S330/S)
【FeliCa対応】
¥3,500
USB接続タイプ
(ソニー製RC-S360/SH)
【FeliCa対応】
¥2,800
接触ICカード
USB接続タイプ
(ACS製ACR38U-I1)
¥4,800
甲南大学
甲南大学

SmartOnを使って携帯電話をタッチするだけ。他校に先駆け、最先端のIT教育環境を実現。 生徒が主体的に参加する教育スタイルで、次世代の人材育成を目指す。

導入製品

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むさし府中商工会議所
むさし府中商工会議所

導入してすぐに、共有ファイルが行方不明に。早速、InfoTraceで操作ログを確認してみると・・・

導入製品

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株式会社協和エクシオ
株式会社協和エクシオ

情報通信の一翼を担う企業として協力会社からの情報漏洩防止にも気を配らねばなりません。 パソコンの入退室管理にあたるシステムを構築しました。

導入製品

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学校法人日向学院
学校法人日向学院

先生方の持ち込みPCを禁止せずに学校のセキュリティを確保する。 職員証一枚で、それができるようになりました。

導入製品

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福井県 越前市
福井県 越前市

SmartOn職員証により、教育ネットワーク上の学校パソコンからでも、行政ネットワークにログオンできます。 災害発生時に、学校を避難所として使用する時に役立つ仕組みです。

導入製品

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JA鹿児島県中央会
JA鹿児島県中央会

JA鹿児島グループではSmartOn職員証を6,000人分作りました。 貸し借り紛失、悪用などイレギュラー事態への対処方法を予めよく考えました。

導入製品

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株式会社アクシオ
Product PartnerRA Partner
株式会社アクシオ

取り扱い製品:NetAttest EPS、InfoTrace PLUS、SmartOn、SmartOn ID RA仮想ライセンス

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セコムトラストシステムズ株式会社
Product Partner
セコムトラストシステムズ株式会社

取り扱い製品:InfoTrace PLUS、SmartOn

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アセンテック株式会社
RA Partner
アセンテック株式会社

取り扱い製品:SmartOn ID RA仮想ライセンス

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日本電気株式会社
Product PartnerRA Partner
日本電気株式会社

取り扱い製品:InfoTrace PLUS、SmartOn、CounterACT、SmartOn ID RA仮想ライセンス

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株式会社日立システムズ
Product PartnerRA Partner
株式会社日立システムズ

取り扱い製品:NetAttest EPS、NetAttest D3、SmartOn、ID Admin、SmartOn ID RA仮想ライセンス

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株式会社富士通マーケティング
Product Partner
株式会社富士通マーケティング

取り扱い製品:NetAttest EPS、SmartOn

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