いつでも、どこからでも
安全に仕事ができる
テレワークソリューション

Interop Tokyo 2018
セキュリティ部門でグランプリ受賞
(※WrappingBox)

  • Interrop 2018 Grand Prix
  • 導入実績350社以上
  • ユーザー数32万以上

Soliton SecureAccess 無償提供

「新型コロナウイルス」の感染拡大を受け、在宅勤務や時差出勤実施を検討しているお客様に対し、 迅速にテレワークが開始できるように Soliton SecureAccess の環境を一定期間無償で提供します。

無償提供期間終了後、そのまま本契約に移行することも可能です。 お急ぎでテレワーク環境を整備したいお客様はご利用ください。

提供内容
・利用ユーザー数 : 最大200ユーザー
・無償期間 : お申込み~2020年5月末日まで
(いつお申込み頂いても、5月末日までご利用可能です)
・申込期間 : 2020年3月4日~4月末日
対象サービス
・Soliton SecureDesktopサービス
(安全に自席PCをリモートで操作)
・Soliton SecureBrowserサービス
(安全にクラウドや社内Webシステムを使う)
利用条件
・ 期間限定の無償提供です。
・ 法人、団体、教育機関などを対象とします。
・ 申し込みは、販売店、代理店経由でなく、ユーザーご本人、部門責任者様が行なってください。
・ 一つの法人、団体、教育機関につき、200ユーザーまでです。

※ テレワークを自社で検討しているお客様を対象としています。 販社様は別途ご用意している簡易トライアル/オンライントライアルをお申込み下さい。

※ この支援策は、予告なく変更、中止、終了する場合があります。 それにより生じた損害については一切責任を負いません。予めご了承ください。

弊社は、このような緊急事態や自然災害に備えて安全なテレワーク環境を提供することで、 企業の事業継続、お客様一人一人の健康が確保できるよう今後も取り組んでまいります。

SecureAccess3つの特長

SecureAccessは働き方改革、インターネット分離、BYODなどの課題を、
安全性と利便性を両立しながら解決するテレワークソリューションです。

あらゆる働き方に対応

「いつでも、どこでも」をあらゆる場面から実現

総務省『テレワークセキュリティガイドライン(第四版)』記載の3つの方式に対応

セキュアブラウザ

VPN不要。ブラウザを開くだけで、社内システム・クラウドサービスへ簡単アクセス。
外出先でのメール、資料、スケジュール確認も安全に。
ローカルに情報を保存させないことで、情報漏洩を防止。

  • 移動中の隙間時間
    有効活用

  • 海外出張中の決裁承認

利用・操作イメージ

アプリケーションラッピング

PC上に安全な保護領域を作り出し、
その中でファイルの編集・保存が可能。
保護領域を閉じればデータも消去され、オフライン環境での作業にも対応。

  • 飛行機内での
    ファイル作成・編集

  • クラウドストレージの
    安全利用

ファイルを編集する

リモートデスクトップ

在宅勤務や外出先から、いつものPCをいつものように。
タブレットやスマートフォンからでも高速画面転送で快適にリモート作業。
接続元の端末には情報が残らない為、安全な業務が可能。

  • 自宅・サテライト
    オフィスからの勤務

  • デバイス依存ソフトの
    外部活用

利用・操作イメージ

一目で分かる!テレワークの導入効果と課題

一目で分かる!テレワークの導入効果と課題

働き方改革の手段として昨今注目を集めているテレワーク。実際に導入は進んでいるのでしょうか? 進んでいた場合、効果はあるのでしょうか?導入する上での課題は? これらの疑問に、図やチャートを用いて一目でわかりやすく答えます。

課題を解消

更に:今ならテレワーク導入の為の各種助成金を活用して導入コストも最大250万円削減可能
厚生労働省:時間外労働等改善助成金(テレワークコース)
東京都:テレワーク活用・働く女性応援助成金

※助成金の申請・適用にあたっては指定の条件を満たす必要があります。詳しくは厚生労働省および東京都のサイトをご確認下さい

導入事例

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