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VVAULTシリーズは、ファイルサーバーUTM(統合脅威管理)としてオフィスのデータを安心安全に運用します。
仮想ストレージ技術を搭載し、ディスク容量不足には柔軟な容量追加を実現、また自動バックアップやレプリケーションによるデータの冗長化を実現します。さらにデータの損失を抑制するアクセス監視機能やランサムウェア対策なども利用できます。

複数ストレージを仮想ドライブで集約

  1. 仮想化で透過的かつ容易なストレージ管理
  2. 利用頻度に応じてデータを最適配置
2

RAIDシステムを超えた高い冗長性

  1. 仮想ドライブを常時複製(ライブバックアップ機能)
  2. 専用バックアップHDDを標準セット
3

1秒前にもリカバリするデータ保護

  1. 変更履歴をすべて記録・保存(タイムマシーン機能)
  2. ランサムウェア被害時も、簡単に過去データを復元
4

データの監視とログ解析

  1. ルールベースで不正なデータアクセスを通報
  2. ファイルサーバーへのアクセス履歴を証拠として保存
5

ランサムウェア攻撃検知とデータ修復

  1. ランサムウェアなどの攻撃を検知し攻撃をブロック
  2. 攻撃内容を把握し、タイムマシン機能でデータ復元
6

リーズナブルなトータルコスト

  1. 仮想化、バックアップ、ログ機能オールインワン
  2. クラウド含めた様々なストレージに対応

データ損失の脅威から守る
VVAULTシリーズ

ファイルサーバー運用が楽に
ディスク交換・追加

自由にストレージを追加

古いストレージは取り外し交換

クラウドストレージも利用可能

既存NASも取り込み可能

データバックアップ

ローカル、遠地へバックアップ

ファイルの世代管理機能搭載

バックアップディスクも容量追加

HA攻勢で継続運用、サーバー復元

データ復元

タイムマシーンで簡単データ復元

世代ファイルも自由に復元

ローカル、遠地どちらからも復元

ライブリカバリ機能で自動復元

ファイルサーバーの
セキュリティが向上
アクセスログ取得

「いつ、だれが、何をしたか」を記録

ユーザーやファイル名などで履歴検索

複数端末のログをまとめて閲覧

アクセス検知

ファイル消去、上書きを通知

指定ファイルへのアクセス報告

詳細な見地条件指定可能

ランサムウェア対策

端末からの異常アクセスを検知

攻撃端末のアクセスをブロック

被害状況を把握しデータ復元

VVAULTアプライアンス
拠点・部門のストレージ課題を解決。
機能まるごとオールインワン

VVAULT BOXにより拠点のファイルサーバーの課題を解決。本社にはVVAULT搭載のサーバーを構築することで、本社と拠点の両方をVVAULTによりファイル管理の強靭化を行えます。また、拠点のバックアップを本社ストレージにとることで、拠点データのBCP/DR対策も行えます。

HW RAID筐体

小型高性能を実現するHQ RAID

既存NASも構成ディスクへ取り込み

ハードウェアセンドバック保守つき(5年間)

対応ユーザー数:100ユーザーまで

※ ストレージ:実行容量 3TB
※ マスタ:HW RAID RAID6
※ バックアップ:SW RAID RAID1
世代管理付き冗長化

専用ローカルHDDへバックアップ

ファイルの世代管理機能搭載

遠隔地へのバックアップも可能

Active Protection

アクセスログ検索で問題解析

アクセス監視で問題を速報

特許取得のランサムウェア対策

※ ストレージ:実行容量 3TB ※ マスタ:HW RAID RAID6 ※ バックアップ:SW RAID RAID1
おすすめ構成
拠点と本社を連携

VVAULT BOX+VVAULT搭載サーバー

先進的な
ストレージ管理テクノロジー

導入シーン

ストレージ仮想化によるNASの統合と
遠隔地へのレプリケーションによるBCP/DR対策

「既存NASをVVAULTサーバーへ統合。データ移行も簡単でHA環境も同時に実現できました」(お客様の声)

導入前
NASが乱立し、サポート切れのNASなども混在
バックアップもされていない状態で、BCP/DR対策もなし。
導入後
VVAULTにより、既存NASを仮想ストレージとして統合。
主要拠点間でHA環境を構築し、BCP/DR対策環境を構築。
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