デジタルフォレンジックとサイバーセキュリティの高度な人材育成を支援するトレーニングサービスです。

  • 実践重視のトレーニング
  • グローバル資格とエキスパート育成

ソリトンシステムズがご提供するトレーニングの各コースは、投資対効果の高さが特長です。

コースで得た内容を実際の仕事の中で「使う」ことを目的とするため、ほとんどのコースが実践重視の
内容になっています。

コース日程の長いトレーニングは、グローバルに通用することを基準に選定・提供しています。

コース日程の短いトレーニングは、即戦力を養成するという目的のために企画・選定・提供しています。

※ いずれのコースも定員に満たない場合は、キャンセル・予定変更になる場合もございます。

セキュリティトレーニング

各コースの日程はこちらでご確認ください。

世界最高レベルのセキュリティカリキュラム「SANSトレーニングプログラム」をはじめ、
情報セキュリティ初心者から世界に通用する認定資格を目指すプロフェッショナルまで、
それぞれのレベルに応じた最適なトレーニングコースを多数ご用意。

詳細はこちら

フォレンジックトレーニング

各コースの日程はこちらでご確認ください。

コンピューター・フォレンジックの初歩から高度な解析まで、多彩なコースから目的にあわせた
カリキュラムをお選び頂けます。

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多彩なトレーニング

SANS トレーニング

世界的に評価の高い米国情報セキュリティの研究・教育専門機関のトレーニングプログラムを日本でご提供しております。

(ISC)2 公式トレーニング

CISSP取得を支援する為に、CBK8ドメインの全てをレビューする場として「(ISC)2 公式CISSP CBKレビュートレーニング」を開催しています。

セキュアEggs

これから情報セキュリティを本格的に学ぶ方を対象としたコース群です。

SPNトレーニング

Security Professionals Network社による実務に役立つセキュリティ技術の実践トレーニングです。

オリジナルトレーニング

ソリトンでは、デジタルフォレンジック/サイバーセキュリティ技術者向けのハンズオンを中心とした実践的トレーニング、情報セキュリティをテーマとした管理者向けセミナーを実施しています。

資料

下記お問い合わせフォームよりご請求ください。

セキュリティトレーニング

SANSトレーニング

(ISC)2 公式トレーニング

セキュアEggs

SPNトレーニング

オリジナルトレーニング

SANS トレーニング

世界的に評価の高い米国情報セキュリティの研究・教育専門機関のトレーニングプログラムを日本でご提供しております。

コース名と概要日程と期間価格

アイテムコード: SEC401 

Security Essentials Bootcamp Style

最もポピュラーな情報セキュリティのゴールドスタンダード

セキュリティの要素技術を包括的に理解し、実践的なスキルを身に付けます。

・2019年 2月18日~23日

760,000

アイテムコード: SEC401E 

(早期割引) Security Essentials Bootcamp Style (※1)

720,000

アイテムコード: SEC504 

Hacker Tools, Techniques, Exploits and Incident Handling

ペンテスター、インシデントハンドラーへの登竜門

あらゆる種類の攻撃手法を押さえ、単なるハッキング攻撃技術の講義にとどまらず、アタッカーによる攻撃手法を詳細に見ていくことで攻撃に対する準備、検知、対応を可能にし、体系化されたインシデント対応手順に基づき対応できるようになります。

・2019年 2月25日~ 3月 2日

760,000

アイテムコード: SEC504E 

(早期割引) Hacker Tools, Techniques, Exploits and Incident Handling (※1)

720,000

アイテムコード: SEC511 

Continuous Monitoring and Security Operations

セキュリティアーキテクチャ防衛戦略として、ネットワークセキュリティ監視(NSM)、持続的な診断と緩和(CDM)、持続的なセキュリティ監視(CSM)があります。これらの防衛戦略をこのコースで学ぶことにより、攻撃者の兆候に気付き、敵を検出し脅威を分析することが、あなたの組織やSOC(Security Operation Center)で自ら行えるようになります。

・2019年 2月25日~ 3月 2日

760,000

アイテムコード: SEC511E 

(早期割引) Continuous Monitoring and Security Operations (※1)

720,000

アイテムコード: SEC560 

Network Penetration Testing and Ethical Hacking

SANSのペネトレーションテスト分野のフラッグシップコースであるSEC560は、この職務を全うするための強力なスキルをあなたに提供します。SEC560コースは、セキュリティの専門家すべてに受講いただきたいバランスのとれたコースです。本コースでは、適切な計画、スコープの設定や偵察といった項目から始め、その後に30以上の詳細な演習を通じて、スキャニング、エクスプロイト、パスワードアタック、ワイヤレス、Webアプリケーションといった詳細に進んでいきます。

・2019年 2月18日~23日

760,000

アイテムコード: SEC560E 

(早期割引) Network Penetration Testing and Ethical Hacking (※1)

720,000

アイテムコード: SEC566 

Implementing and Auditing the Critial Security Controls In-Depth

本コースでは、Center for Internet Security (CIS)が作成したCritical Security Controlsを実装および監査する上で必要となるツールやテクニックを理解し、その特徴を習得していきます。Critical Security Controlsは、既知の攻撃を阻止する方法や攻撃が成功してしまった時のダメージを軽減する方法として最適なものを、各国のセキュリティエキスパートたち(民間/公共)が検討した結果です。米国国土安全保障省、政府組織、大学、複数の民間企業といった数多くの組織にすでに採用されています。

・2019年 開催未定

未定

アイテムコード: SEC566E 

(早期割引) Implementing and Auditing the Critial Security Controls In-Depth (※1)

未定

アイテムコード: SEC642 

Advanced Web App Penetration Testing, Ethical Hacking, and Exploitation Techniques

本コースは、SANS SEC542コースを修了した方、またはペネトレーションテストの経験を既にお持ちの方々が、さらなる論理的な進歩をなしとげられるよう設計されたコースです。

・2019年 2月25日~ 3月 2日

760,000

アイテムコード: SEC642E 

(早期割引) Advanced Web App Penetration Testing, Ethical Hacking, and Exploitation Techniques (※1)

720,000

アイテムコード: GIAC 

GIAC試験バンドル

SANSの各コース内容に準ずる認定試験です。

随時受付中(WEB受講)

85,000

アイテムコード: DNWT 

DFIR NetWars Tournament

参加者の経験と技術力を競うCTF形式のセキュリティコンテストです。

2019年 2月19日~22日

無料※2

※1: SANSコースの早期割引は、実施開始日の45歴日前までにお申込み手続きが完了していることを条件に適用されます。

※2: 2019年2月18日~3月2日のSANSトレーニング受講者は無料でご参加いただけます。

(ISC)2 公式トレーニング

(ISC)2 は、世界最大の情報セキュリティ関連の非営利団体です。情報セキュリティ専門家のための資格認定及びトレーニングを提供しています。

詳細につきましては(ISC)2 Japan公式ウェブサイトをご覧ください。

コース名と概要日程と期間価格

アイテムコード: CIS 

(ISC)2公式CISSP CBKレビュートレーニング

セキュリティプロフェッショナル認定資格制度(CISSP)は、セキュリティの専門家に必要とされる知識と理解を持っていることを証明する資格です。欧米のCSOやCISOの80%以上が所有していると言われるほど、今ではセキュリティのスペシャリストにはなくてはならない存在になっています。
トレーニングではCBK 8ドメイン全てを体系的にレビューを行い、各ドメインに関わる技術や概念などを詳細に解説するとともに、ビジネスを維持・発展させていく為に、いかにしてシステムを最大限利用するか、そしてそれに併せて情報セキュリティ対策を実施していくかという「CISSP的」考え方を身に付けて頂きます。

・2018年 7月 9日~13日

・2018年 8月22日~28日

・2018年10月 3日~12日

・2018年11月26日~30日

・2019年 1月21日~29日

・2019年 2月18日~22日

・2019年 3月12日~19日

500,000

アイテムコード: CISE 

(早期割引) (ISC)2公式CISSP CBKレビュートレーニング (※2)

450,000

アイテムコード: CISG 

(団体割引) (ISC)2公式CISSP CBKレビュートレーニング (※3)

450,000

アイテムコード: CISSP 

CISSP認定試験

随時受付中(WEB受講)

85,000

※2: (ISC)2コースの早期割引は、初日の45暦日前までにお申込み手続きが完了していることを条件に適用されます。

※3: 団体割引はセミナー月ごとに同企業から3名以上の申し込みが条件となります。

セキュアEggsトレーニング

セキュアエッグシリーズは、これから情報セキュリティを本格的に学ぶ方を対象としたコース群で、文字どおり「たまご」の意味をもった基礎的な内容を網羅した研修プログラムです。

スターやフォレンジックアナリスト、インシデントハンドラーなどのエキスパートとして、いずれ情報セキュリティの第一線で活躍するために必要な基礎的スキルを演習中心に短時間で効果的に習得するよう設計されています。

本コース群の履修を修了された方は、SANS(GIAC)やCISSPなどのグローバル認定資格にチャレンジするステップに進んでいただけます。また、システム開発や運用などの業務に携わる方々にとっても、情報セキュリティの要素をご自身のスキルに加えていただく絶好のカリキュラムです。

コース名と概要日程と期間価格

アイテムコード: NSE0 

セキュアEggs基礎編:IT + セキュリティ基礎

ネットワーク、OS、アプリなどのIT基礎知識から、情報セキュリティの基礎知識やスキルまでをハンズオンで学びます。これから情報セキュリティを学びはじめる方、ITベンダーと会話をされるITユーザー、SANS SEC401(GSEC)に向けて準備したい方等を対象としています。

・2018年 5月28日~29日

・2018年10月22日~23日

・2019年 3月14日~15日

150,000

アイテムコード: NSE1 

セキュアEggs応用編:インシデント対応

インシデントとその対応をステップに分けて学んだ後に、グループワークを実施し、インシデント発生への準備と対応プロセスを学びます。情報セキュリティインシデントへの対応を考えている方、インシデント対応チーム(CSIRT)にたずさわる方、SANS SEC504(GCIH)に向けて準備したい方等を対象としています。

・2018年 5月30日

・2018年10月25日

・2019年 3月19日

90,000

アイテムコード: NSE2 

セキュアEggs応用編:Webアプリケーションセキュリティ

Webアプリケーションに対する攻撃手法をハンズオンで体験し、セキュア開発やセキュリティテストの手法を学びます。これからセキュリティテストを学びはじめる方、Webアプリケーションの開発、運用にたずさわる方、SANS DEV522(GWEB)に向けて準備したい方等を対象としています。

・2018年10月24日

・2019年 3月18日

90,000

アイテムコード: NSE4 

セキュアEggsパック(基礎編1コース+応用編1コース)

受講を希望するコースの日程を
参照してください

220,000

SPNトレーニング(Security Professionals Network)

SPNトレーニングは、サイバーセキュリティ分野の即戦力を養成する実践的なプログラムの提供を目的としています。

情報セキュリティ担当者、システム管理者、セキュリティ監査技術者、それらを目指す若手の技術者や学生など、幅広い受講者層を想定しています。

コース名と概要日程と期間価格

アイテムコード: SPN0 

ネットワークセキュリティ診断 基礎コース (3コース)

・情報セキュリティ基礎(1日)

お問い合わせください

50,000

・TCP/IPとEthernet基礎(2日間)

お問い合わせください

100,000

・Windowsセキュリティ基礎(2日間)

お問い合わせください

100,000
コース名と概要日程と期間価格

アイテムコード: SPN1 

ネットワークセキュリティ診断コース (3コース)

・ネットワークセキュリティ診断 基礎(1日)

お問い合わせください

50,000

・ネットワークセキュリティ診断 応用(1日)

お問い合わせください

50,000

・ネットワーク攻撃と防御 (2日間)

お問い合わせください

100,000

オリジナルトレーニング

ソリトンがご提供するトレーニングは、デジタルフォレンジック/サイバーセキュリティに関わる技術者が、必要なスキルを、基礎から高度な内容にわたり体系的・効率的に習得して頂くことを主眼にしています。理論や知識習得を中心とした座学研修ではなく、ハンズオンを多用した実践的な内容が中心です。

また、企業の情報セキュリティをテーマとした管理者向けセミナーを承っております。

コース名と概要日程と期間価格

アイテムコード: MCC 

管理者セミナー「サイバー犯罪」(20名様対象)

不正調査専門サービス企業から見たサイバー犯罪のグローバルな動向や、最新事情の全体を俯瞰します。管理者が知るべき「現実」のための90分セミナーです。

個別ご相談 (90分講義・30分質疑)

300,000
※参考価格
管理者セミナー「サイバー犯罪」

連日のようにニュースとして報道されている「サイバー犯罪」。悪意をもった外部からのサイバー攻撃もあれば、情報技術を巧みに利用した内部犯行も起きています。不正調査専門サービス企業から見たサイバー犯罪のグローバルな動向や、最新事情の全体を俯瞰します。管理者が知るべき「現実」のための90分セミナーです。

  • サイバー犯罪15年間の動向
    • ハッカーからスパイへ、兵器へ
    • 目的の多様化
    • 初期進入手段の多様化
    • ツールの簡易化
    • 手法の組合せと複合化
    • 手順の標準化
    • 日本のサイバー防衛
    • 米国のNSOC
  • 2011年以降のサイバー犯罪
    • 守る→破るの連続
    • セキュリティベンダーも標的に
    • 隣国について
    • 2013年はスノーデンの年
    • 日本でも報道された”PRISM”
    • 世界の10万台にマルウェア
    • サーバーにバックドア
    • 通信機器にバックドア
    • ネット未接続でもバックドア
    • 不正調査からサイバーへ
  • 直近1年のサイバー犯罪
    • 外部からのサイバー攻撃
    • 内部犯行としてのサイバー犯罪
    • 政策トピックス
    • 企業内体制トピックス
    • セキュリティ事案の分析
    • 不正送金事案の特徴
  • 調査実務の現場から
    • 学校システムが踏み台に
    • PC遠隔操作事件
    • ランサムウェア
    • EMDIVI

  • SANSコース、(ISC)2コース、およびセキュアEggsコースは、NRIセキュアテクノロジー株式会社が主催し、同社との販売提携に基づき株式会社ソリトンシステムズが販売するものです。
  • トレーニング内容は変更になる場合がございます。
  • 各コースの最少催行人数に満たない場合は、キャンセル・日程変更になる場合がございます。

資料

下記お問い合わせフォームよりご請求ください。

フォレンジックトレーニング

SANSトレーニング

セキュアEggs

SANS トレーニング

世界的に評価の高い米国情報セキュリティの研究・教育専門機関のトレーニングプログラムを日本でご提供しております。

コース名と概要日程と期間価格

アイテムコード: FOR508 

Advanced Digital Forensics and Incident Response

外部からの侵入に立ち向かうフォレンジック

標的型攻撃に対する被害や経路の把握、修正、復旧について身につけることができます。APT攻撃にあった複数システムを解析し、 未知のマルウェア検出、タイムラインによる被害把握をするインシデント対応能力を耳に付けます。

・2018年 9月開催予定

700,000

アイテムコード: FOR508E 

(早期割引) Advanced Digital Forensics and Incident Response (※1)

660,000

アイテムコード: FOR572 

Advanced Network Forensics and Analysis

本コースは、効率的で効果的な事後インシデント対応調査のために必要な最もクリティカルなスキルを網羅しています。 本コースには、ネットワーク上のエビデンスを調査に取り込むために必要なツール、テクノロジ、およびプロセスについて、効率的かつ効果的に説明します。

・2018年 6月18日~23日

700,000

アイテムコード: FOR572E 

(早期割引) Advanced Network Forensics and Analysis (※1)

660,000

アイテムコード: FOR578 

Cyber Threat Intelligence

本コースは、FOR508/FOR610の上位に位置付けされるハイレベルなコースです。攻撃の収集、攻撃者の部類を通じて、サイバースレットインテリジェンスを構築する方法を学んでいきます。

・2018年 6月18日~22日

660,000

アイテムコード: FOR578E 

(早期割引) Cyber Threat Intelligence (※1)

620,000

アイテムコード: FOR610 

Reverse-Engineering Malware: Malware Analysis Tools and Techniques

このコースでは、マルウェア解析ツール、手法を詳細に解説していきます。FOR610は、フォレンジック担当者、インシデントレスポンダー、セキュリティエンジニア、IT管理者にとって、感染もしくは標的となったWindowsシステム内の悪意あるプログラムを調査するための実践的なスキル獲得に役立ちます。

・2018年 9月開催予定

700,000

アイテムコード: FOR610E 

(早期割引) Reverse-Engineering Malware: Malware Analysis Tools and Techniques (※1)

660,000

アイテムコード: GIAC 

GIAC試験バンドル

SANSの各コース内容に準ずる認定試験です。

随時受付中(WEB受講)

85,000

※1: SANSコースの早期割引は、実施開始日の45歴日前までにお申込み手続きが完了していることを条件に適用されます。

セキュアEggsトレーニング

セキュアエッグシリーズは、これから情報セキュリティを本格的に学ぶ方を対象としたコース群で、文字どおり「たまご」の意味をもった基礎的な内容を網羅した研修プログラムです。

スターやフォレンジックアナリスト、インシデントハンドラーなどのエキスパートとして、いずれ情報セキュリティの第一線で活躍するために必要な基礎的スキルを演習中心に短時間で効果的に習得するよう設計されています。

本コース群の履修を修了された方は、SANS(GIAC)やCISSPなどのグローバル認定資格にチャレンジするステップに進んでいただけます。また、システム開発や運用などの業務に携わる方々にとっても、情報セキュリティの要素をご自身のスキルに加えていただく絶好のカリキュラムです。

コース名と概要日程と期間価格

アイテムコード: NSE3 

セキュアEggs応用編:フォレンジック

情報セキュリティインシデント対応時の調査(フォレンジック)をハンズオンで体験し、フォレンジックの基礎と簡単な調査手法を学びます。 これからフォレンジックを学びはじめる方、インシデント対応チーム(CSIRT)にたずさわる方、SANS FOR508(GCFA)に向けて準備したい方等を対象としています。

・2018年10月26日

・2019年 3月20日

90,000

アイテムコード: NSE4 

セキュアEggsパック(基礎編1コース+応用編1コース)

受講を希望するコースの日程を
参照してください

220,000

  • SANSコース、セキュアEggsコースは、NRIセキュアテクノロジー株式会社が主催し、同社との販売提携に基づき株式会社ソリトンシステムズが販売するものです。
  • トレーニング内容は変更になる場合がございます。
  • 各コースの最少催行人数に満たない場合は、キャンセル・日程変更になる場合がございます。

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